松浦晋也のL/D: 宣伝:新著「スペースシャトルの落日」が5月20日に発売されます宇宙旅行の夢を皆に与えてくれたスペースシャトルは、実際には世紀の失敗作だった。宇宙開発の未来を拓くものとして世界に喧伝されたスペースシャトルの真の姿とその背景、その影響と今後の宇宙開発において日本が進むべき道を探る。... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] | 出版社より献本御礼。ソウルフルな経済学 Diane Coyle /室田泰弘 /矢野裕子 /伊藤恵子訳 [原著:The Soulful Science]良本。それだけにタイトルの誤訳が痛い。そして幸せって何だろう - 池田信夫 blog大竹文雄のブログ: ソウルフルな経済学経済学者が二人ともそろいも... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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「この金融政策が日本経済を救う(高橋洋一)」(参照)という本が出ると聞き、アマゾンで予約しておいたらひょっこり届いた。カバー裏に「本書は、おそらく世界一簡単な金融政策の入門書です。数式を使わず、平易に、高校生でもわかるようにしました」とあ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
そういう祖父がいない人のために、本書がある。戦争絶滅へ、人間復活へ むのたけじ /黒岩比佐子祖父は従軍の記憶を僕に語ろうとしない。普段は雄弁な祖父は、しかし口を濁した。どんな返答が返ってきたか覚えていない、ということはなにか意味のある言葉ではなかったのだろう。僕は祖父がなぜこれを語ろうとしないのか... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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日本実業出版多根様経由で著者より献本御礼。社会保険・年金のキモが2時間でわかる本 石井孝治前著「労働法のキモが2時間でわかる本」よりも、役立ち度は高い。労働法を遵守するのは雇用側の責任だが、社会保険・年金は経営側だけではなく労働者側にも責任が一部あるからだ。また、書き手としての著者の能力もまた上が... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
前著「まっとうな経済学」より一段とまっとうで、かつ格段に面白い。そして H-Yamaguchi.net: 人は「予想どおりに不合理」だけど「意外に合理的」でもある、という話併せて読むと面白いのでぜひまとめて。 とあるとおり、「予想どおりに不合理」と一緒に読むと一段と効き目が増す。 本書「人は意外に... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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かつて「若者の理解者」と言われたこともある著者は、この頃、ふと気づくと「私は若者が嫌いだ」とつぶやいていることがあるという。著者が嫌いな若者はこんな若者だという。すぐ音を上げて逃げる若者居場所がない、とさまよいすぎる若者「キレた」「オチた」「真っ白になった」と言えば許されると思う若者...(中略)... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
The requested blog was not found on this server -- unless you requested that of Dan Kogai (小飼 弾).内容(「BOOK」データベースより) 旅客機の墜落事故。乗客全員が死亡と思われた壮絶な事故現場から、諸星... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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SporT! & HSbad管理人Blog:差別だとは思いますが、、、 - livedoor Blog(ブログ)この本は子供だけでなく大人も楽しめるので弾さんに書評を書いてもらって売り上げを伸ばしてほしいです。 すばらしい。「子供の科学」が「悪くなかった」のは知っていたつもりだったけど、こんなによ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
IT特化英語ヒアリング向上ポッドキャストListen-ITやってます。最新コンテンツはこちら↓ RSSリーダーで購読するメールで更新を受け取るCOMMENTS書評:ロボトミーとアメリカの黄金期 by Blade Runnerに思う技術の進化速度 by 年間最大のオンラインショッピングの日の売上は対... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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→bookwebで購入「翻訳を切り口に国語の成立をたどる」東京育ちで、両親も、その親も東京の人で田舎というものを持ったことのない私は、方言で育った人が標準語をしゃべるときの違和感は、実感としてはわからない。でも英語を話しているときは、それに似たものを思いっきり味わう。英語は何事もはっきり言い切るこ... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
欺瞞を捨て自己の内に沈潜する 選択的非コミュの自画像中島義道『孤独について 生きることが困難な人々へ』は徹底した自分語りの書だ。語られるのは、どこまでも孤独な自分史である。読み始めてみると、まるで他人の粗を論い非難しているかのような口調に少し戸惑いを覚えるかもしれない。確かに、一見、世を拗ね、孤独... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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今夏に読んだ本の中でも最高傑作だったので紹介したい。 1999年に書かれた本であるが、未だ色あせていない。 丁寧に文献をまとめ上げ、事例だけでなく統計を用いて誰もが納得できる一冊。 日々叫ばれる俗流若者論のごとくノスタルジーに浸り若者をハイリスクな集団としても誰も得しないどころか若者が傷つく。次は... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
読書今年も残りわずかですね。たしかブログを始めたのが今年の1月。読書や思索に目覚めたのも今年の1月。そして、今年の目標は「自分で考える。読書。日記。」だった気がする。そう考えると、ある程度目標は達成できた気がする。まぁそんなわけで今年読んだ本の中で個人的に印象に残っている本ランキングを書いてみよう... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
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心を生みだす遺伝子作者: ゲアリーマーカス, Gary Marcus, 大隅典子出版社/メーカー: 岩波書店発売日: 2005/03メディア: 単行本 本書はスティーブン・ピンカーの弟子に当たる言語獲得とコンピュータモデリングを研究する認知科学者ゲアリー・マーカスによる心と遺伝子に関する本である.... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |
このニュースを見て、むしゃくしゃして買った。 宇宙旅行はエレベーターで Philip Ragan Bradley Edwards 関根光宏訳 [原著:Leaving the Planet by Space Elevator] オバマ政権移行チーム、「アレスI」ロケットの開発中止を検討 - Te... [ 詳細 ] [ 関連 ] [ ニコニコ ] |