書籍・書評情報のポータル

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コンサルの面接で「74冊読みました」と言ったら「それは何がすごいの?」と返された - ミームの死骸を待ちながら

就職活動, book, lifehacks タイトル通りなわけだが。先日、とあるコンサルの個人面接で珍しい質問をされた。 「じゃあ、最近"俺ってスゲー"と思ったことは?」 思いつかず焦った僕は、最近まとめた去年の読書冊数を伝えた。質問に答えた瞬間社員さんの反応が「微妙」であることを悟り、しかるのち...

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読書  book 仕事 考察
2009/01/10 1:53:04  d.hatena.ne.jp
なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか−"35歳"を救え | 投資十八番

ネットやテレビで話題になっていた本だったので読んでみました。 NHKと三菱総研との共同プロジェクトとして昨年9月に放送された、NHKスペシャル「"35歳"を救え」における取材メモや研究資料をベースに編集されたものです。 リーマンショック⇒リストラが増える⇒縦割り行政⇒だからダメ⇒さてどうしたらよい...

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2010/01/12 2:44:56  stockkabusiki.blog90.fc2.com
『本の現場』永江朗 松岡正剛の千夜千冊・遊蕩篇

いま日本では、年間7万点〜8万点前後の新刊書が出ている。1日平均すれば約200点。この数字がどういうものかというと、実は以前に較べるとやたらに「ふえている」のだ。いつから「ふえている」かというと、90年代からそうなった。なぜふえたかというと、本が売れなくなったからである。 それでどうなったかといえ...

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 出版 book 書店 読書
2009/10/30 5:52:59  www.isis.ne.jp
[書評]渚にて 人類最後の日(ネヴィル・シュート作・佐藤龍雄訳): 極東ブログ

先日ぼんやりと人類が滅亡する日のことを考えていた。具体的な脅威が刻々と迫って滅亡するという情景ではなく、遙か遠い未来のこととして想像してみた。うまくいかなかった。自分の死と同じように、その日が確実に来るとわかっていながら、うまく想像できないものだと痛感した。そして、この問題はまさに「自分と死と同じ...

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book sf 書評  日記
2009/05/20 1:53:02  finalvent.cocolog-nifty.com
「湿度」というもの - G.A.W.

北村薫の「詩歌の待ち伏せ」2を読んでいる。 この作家の本は大好きで、たぶん「盤上の敵」以外は全部読んでると思う。特に円紫さんのシリーズが好き。 もともとジャンルに偏りのある読書をする人なんで、世のなかに「読んでないジャンル」っていうのがいっぱいある。何年か前に卒然と「それじゃだめだよなー」とか思っ...

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 読み物 未分類 北村薫
2009/11/08 21:53:02  d.hatena.ne.jp
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